試験日程・内容

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中国語検定 試験日程

2011年試験日程

試験日 受験日 実施試験 受験地 申込受付期間
5月22日(日) 筆記・口試 東京・名古屋・大阪・京都・金沢・札幌・岡山・広島・大分・福岡・沖縄 3月1日(火)〜4月22日(金)
12月4日(日) 筆記 東京・名古屋・大阪 9月1日(木)〜11月4日(金)
  • ※高等試験は東京・桜美林大学町田校舎のみの実施となります。また、定員(100名)になり次第、締切となります。

受験資格

制限は特にありません。

受験料

2011年度料金表
1級 3,500円
2級 4,500円
3級 5,000円
4級 6,000円
5級 7,500円
6級 8,500円
初級口試 3,500円
中級口試 4,000円
高級口試 5,500円
  • ※HSK基礎は2009年9月の試験は中止です。

新旧HSKの比較

  新HSK 旧HSK
難易度 【6級】
中国語の情報をスムーズに読んだり聞いたりすることができ、会話や文章により、自分の見解を流暢に表現することができる。
【高等9・10・11級】
一般的に日常会話を自由にこなせ、中国語で責任ある仕事をするのに必要とされる語学力を有する。
【5級】
中国語の新聞・雑誌を読んだり、中国語のテレビや映画を鑑賞することができ、中国語を用いて比較的整ったスピーチを行うことができる。
【中等 6・7・8級】
中国の文科系大学の学部入学基準に達している。
【初等 3・4・5級】
中国の理工系大学の学部入学基準に達している。
【4級】
中国語を用いて広範囲の話題について会話ができ、中国語を母国語とする相手と比較的流暢にコミュニケーションをとることができる。
【基礎 1・2級】
日常生活や一般交際に必要な基礎中国語能力
【3級】
生活・学習・仕事などの場面で基本的なコミュニケーションをとることができ、中国旅行の際にも大部分のことに対応できる。
 
【2級】
中国語を用いた簡単な日常会話を行うことができ、初級中国語優秀レベルに到達している。大学の第二外国語における第一年度履修程度。
 
【1級】
中国語の非常に簡単な単語とフレーズを理解、使用することができる。大学の第二外国語における第一年度前期履修程度。
 

試験時間

午前集合時間 9:30 1級 10:00~10:40、3級 10:00~11:30、
5級 10:00~12:05
口試集合時間 12:45 初級口試 13:00~13:17、中級口試 13:00~13:21、高級口試 13:00~13:24
午後集合時間 14:00 2級 14:30~15:25、4級 14:30~16:15、
6級 14:30~16:50
  • ※HSK基礎は2009年9月の試験は中止です。
  • ※試験開始15分前までには入室してください。なお、試験開始から5分を過ぎるとヒアリング試験が終わるまでは入室できません。なお試験開始から35分以降の遅刻者は受験資格を失います。

中国語検定対策講座、HSK対策講座 ALA(アジアランゲージアカデミー株式会社)まで、お気軽にお問い合わせください。

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